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 これだけは読んでおきたい一冊

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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

世界的な資源争奪戦をいかに生き抜くか?

『コモディティ戦争-ニクソン・ショックから40年』

阿部直哉/藤原書店 280頁 2012年5月発売 2520円 (税込)
米国発の金融資本主義に綻びが見える中、投機マネーのターゲットは穀物、金、原油といったコモディティ市場に移っている。いびつな価格形成と市場の乱高下が国民生活に影響を及ぼしている今、健全なマーケットへの改革の方途と、「先物思考」の真の意義を明かす野心作。
第1部 コモディティが「武器」に変貌した一九七〇年代(投機化が著しい現在のコモディティ市場;穀物から始まった米国先物市場;米ソ「穀物」戦争の勃発;金―世界に衝撃を与えたニクソン・ショック;OPECから原油価格の決定権を奪取した米国)
第2部 コモディティが映し出す日本の近現代史(日本の近代史は米相場にあり;金・銀・銅―鉱山開発がもたらしたもの;『女工哀史』と製糸産業)
第3部 コモディティにますます翻弄される時代(激化する「コモディティ」争奪戦;市場の変質を見抜く眼力)、「先物思考」の真の意義を明かす野心作。
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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

大相場師、松村辰次郎が晩年に執筆した『松辰遺稿』。

『相場の道 松辰遺稿・現代語訳注』

林輝太郎/同友館 四六判 227頁 2012年3月発売 2,940円 (税込)
75年前に出版された相場師のバイブルが現代によみがえる!

序 章 松辰遺稿「相場の道」現代語訳注を終わって/第1編 開運論/第一章 相場の道を研究する必要性/第二章 相場海の開拓/第三章 大法則と松辰実践物語/第四章 相場関係者と大法則/第五章 相場名著と大法則/第六章 第1編の結論/第2編 五常の説/第一章 仁の巻/第二章 礼の巻/第三章 智の巻/第四章 義と信との巻/第3編 特殊商い論/第一章 サヤ取り商い/第二章 ナンピン商い論/第三章 買い占めの心境変化論
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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

日本版マーケットの魔術師9人の秘密を、あなた自身の相場に応用するための1冊

『億を稼ぐトレーダーたち』

林知行/丸善出版 A5判 336頁 2011年6月発売/2,940円
本書は、日本のスーパートレーダーともいうべき人たちの成功哲学を紹介するものである。しかも全く表舞台に出ていないトレーダー、あるいはほとんど知られていないトレーダーばかりで構成されており、その考え方にふれることができる本書には十分な価値があると確信する。日本の社会では、個人プレーが否定される傾向がある。また突出した成功がヒーロー視されず、ねたみやそねみの感情から“悪”とされるくらいの空気がある。だから相場の世界の成功者など、とても受け入れられないという風潮がある。たとえ受け入れたとしても、とてつもなく特殊な世界の人物を遠くから観察するような視点しかないようだ。
結果として、どうなっているのか─。難解な問題に挑戦する受験勉強のごとく「正解は何か」という相場の世界ではまっ先に否定されるべき観点に多くの人が染まり、予測が当たったか外れたかという意味のない結果論に終始している非現実的な世界が、個人投資家に与えられた唯一の情報源となっているのだ。この本で紹介するトレーダーは、非現実的な世界とは無縁の、成功している本物の実践者たちである。
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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

伝説のディーラーが書いた、ただ一つの金投資本

『THE GOLD ゴールドのすべて』

池水雄一/エイチスクエア A5判 288頁 2010年10月発売/3,675円
世界一の金取引量を誇るスタンダードバンクにおいて、東京支店長を務める池水雄一氏。ゴールドマーケットに与える影響の大きさから、日本の商社の枠に収まりきらなかった伝説のディーラーだ。 17年前に出版した前著 『ゴールドディーリングのすべて』 は、金取引に関わるバイブルとしてプレミア価格がつくほど人気が高い。今回の出版は昨今の金投資人気を受け、取引の内側からよりリアルな「金投資のために絶対必要な基礎知識」を精緻に解説するため前作 『ゴールドディーリングのすべて』 の大部分を改定した。20年以上も取引の最前線で活躍してきた著者にしか語れない「金取引の真実」が満載の一冊である。初心者からプロまで、金投資にかかわるすべての人が頭に入れておくべき基礎知識であり金投資の哲学書でもある。
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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

株式よりも断然面白い 高効率の運用手法!

『賢者の商品先物トレード』

塩坂洋一/パンローリング 2008年11月発売/2,940円
著者の塩坂洋一氏は、日本初のリアルマネー商品先物トレード競技会「日本版ロビンスカップ」第3回大会で499.84%の高リターンを叩き出し、優勝を飾った「プロ個人投機家」である。すでにアナリストとしての定評がありながら「本物のトレードで自己資金の運用成績を競う」という真剣勝負に参加した最大の動機について、氏はこう述べている。「講演で百の言葉を語るよりも、トレードは実践の結果が証明となる。業界関係者だった者が、個人投機家の立場から公けの場で(商品先物の収益性を)証明することは、より多くの投資家がマーケットに参入する呼び水にもなるはずだ・・・」
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【魂の一冊】ジャンル注目の一冊

タートルズの最優秀トレーダーが、禁を破って明らかにする「タートル投資法」のすべて

『伝説のトレーダー集団 タートル流投資の魔術』

カーティス・フェイス, 楡井浩一/徳間書店/1,785円
「シンガポールの亀(タートル)牧場みたいに、トレーダーを育ててみよう」25年ほど前、カリスマ・トレーダー、リチャード・デニスは同僚のウィリアム・エックハートにそう語った。彼らは、トレーダーを育成することは可能か否かという賭けをするため、主要新聞に全面広告を打って大々的な募集をおこない、トレーダー養成塾「タートルズ」を作った。タートルたちは、わずか2週間の研修プログラムを終えると、それぞれ100万ドルの口座を任され、市場に参戦した。そして、ほとんどのメンバーが未経験だったにもかかわらず、次々と巨額の利益をあげ、業界に旋風を巻き起こした。相場は正しい訓練により成功できることが証明されたのだ。しかし、タートルたちには厳しい掟があった。それは、教えられた投資手法を絶対、誰にも漏らしてはいけない、というものだ――。タートルたちはなぜ、華々しい成功をおさめたのか?デニスとエックハートは、いかにして、たった2週間の研修で全員を凄腕トレーダーに仕立て上げることができたのか?今日まで語られることのなかったタートルの全貌を、ついに明らかにします
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